2020年 06月 14日
杵柄。

家のリビングにある書。
これは16の頃に書いた
木簡の臨書。
高知女流展に出品して
青潮賞をまぐれで獲り
額装したもの。
木簡が何かも分からず
臨書をする意義も分か
らず青潮賞の有難味も
分からなかったあの頃、
君は若かった。
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高知女流展…青潮賞…
これまたカッコいいわ(^^)
今もお若いですよ
私より永遠に~(^^)v
これまたカッコいいわ(^^)
今もお若いですよ
私より永遠に~(^^)v
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よろしいなぁ、無欲なのに賞が向こうから飛び込んでくる書って。
時々思うのですが、こういう字を書く時って「何て書いてあるのか」は分かってるんですか?
時々思うのですが、こういう字を書く時って「何て書いてあるのか」は分かってるんですか?
by tomo-so_ko
| 2020-06-14 09:18
| その他
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Comments(4)

