大胆に生ける。

私はO型なのでリースを作る時も
花を生ける時もざっくばらん。

そんな作為の無い場面にも上品で
いかにも作為があるように見せて
くれる花器は重宝します。

日本で花瓶と言えば思浮かぶのは
口がしゅっとしたスマートな花器
ですが海外の水差しを使うと口が
広いので花器の倍以上あるような
ボリュームの花量でもすんなりと
生ける事が出来ます。

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アナベルのリース作り

花材・リース台・1ドリンク付で¥2000

はさみ・木工用ボンド・持ち帰り袋はご用意下さい。
材料の都合上前日までの申込みでお願い致します。
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この日のこの時間だったら…と言う個別対応が可能です。
お気軽にどうぞ。


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Commented by satomix at 2017-08-08 23:47 x
私もO型ですが、父の遺作たちは口が広くて花食いな花器(オブジェぎみ)だらけで、
とてもざっくばらんに生けられません…。
ともさんのダイナミックさがちょっと欲しいです(笑)
Commented by tomo-so_ko at 2017-08-09 12:42
satomixさん
あの大きな花器ですよね。見ました見ました。
あれぐらい大きさがあれば花はサブ的でどうしても
嶮山か落としを使った枝ものになりますね。嶮山や
オアシスを使うと少々作為が必要になって来るように
思います。書道も華道も同じで何も考えずにさらさら
っと表現した方が結局良かったりする事があります。
私の場合、特にその傾向が強いかも。。。
by tomo-so_ko | 2017-08-08 09:51 | 古道具 | Comments(2)

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